四方を海に囲まれた”日本列島”
まさに「釣り天国」。
その中でも釣り人を魅了して止まない
「活きイワシを餌とするヒラメ釣り」

昔より「ヒラメ四十」と、言う
それだけ食わせるまで時間がかかる。
そんな奥の深いこの釣りを
釣的動画は「鮃道」と名付けた。
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「日本列島 鮃道」第一弾!「第一良寿丸で行く亘理沖「八島哲のヒラメ釣り」税別¥2.500円
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[取り扱い釣具店様]2016.1/21現在
岩手県 遠野市 釣具の正一屋 クボホームセンター大船渡店
宮城県 上州屋 新仙台泉店 キャスティング 泉バイパス店 上州屋 名取店 上州屋 新石巻店
角田市 ささき釣具店 白石市 フィッシャーマン釣具館 仙台市宮城野区岩切 AIZフイッシング 上州屋 古川店
石巻市渡波 津田釣具店 角田市 ささき釣具店 松島町 釣っこやタカハシ キャスティング 仙台南店
福島県 トビヌケ 平店 トビヌケ 植田店
※取り扱い店追加は随時お知らせ致します。
予告ストーリー  八島哲は自分の「鮃道」を体感した!
取材船は宮城県荒浜港(鳥の海港)第一良寿丸
山本敏晴船長と奥様
清潔な客室で釣人をもてなします。
2015・9月24日 釣り人は”八島哲”、彼は釣的動画の突撃取材でもたびたび取り上げており、カレイ・アイナメ・そしてヒラメ釣りと餌釣りをこよなく愛し、
その実力は山本船長も太鼓判なのであります。

釣的動画では彼のヒラメ釣りを水中映像を交えて「ビデオマガジン」化決定!、
さてここで友情出演のブログ「フイッシングゆうの釣り日誌」の大田ゆう子さんを御紹介!
彼女は天鰈会「育男の大会イン志津川」で優勝したカレイ釣りの腕前なのです、
そんな彼女のヒラメ釣りも水中映像でバッチリ映っておりました!。
釣り人の夢とロマンを乗せて第一良寿丸が走ります
表水温21.8度
水深37m
もちろん釣りは競い合い、「まけねぇぞ〜」
さぁ、取材開始! DVD制作では自分の釣りを客観的に感じて貰う為に収録映像をつり人の八島君に見てもらうロケを決行!
11/16日、晴天の亘理港で!

八島哲氏と、
ロケ取材の水中映像を彼に
見てもらいながら、
彼が感じた事を自由に
コメントして頂きました!。


ちなみに少し緊張気味の
八島君のコメント撮りでしたが
最後はカメラ目線も慣れたもの、
釣りも上手いが
中々のコメンテーターぶり!
将来が期待大なので
ありま〜す!。
まずは水中ロケ本番前のスタンバイ(調査)映像!
水中では、釣的動画UW CAMUがスタンバイの為底潮の早さを探っている・・・、
濁りはかなりキツイ状態、仕掛けは並んだ三人目がかすかに見える程度、二人目まではバッチリ見えそう。
海底は修羅場、捕食された魚の残骸が・・
良型アイナメは根の上に
根にくっついているメバルも
さらに根の真上にはメバルの群れ!
”朝マズメ”とは良く言ったもの!、入れ食いで始る良寿丸のヒラメ釣り!
人気ブロガー”釣りガール?ゆぅ”さん
ヒットー!、そしてそのヒラメは・・
偶然カメラに捉えられておりました
朝から良型50センチは
食べごろサイズ〜!
「イェ〜イ」
おおーっと ここで70アップだ〜、悔しがる八島哲と・・・ニンマリとほくそ笑む山本船長なのであります。
「目からウロコ」の映像が八島哲の目の前に映し出されます・・・「こ、こんなに・・・!?」彼は亘理沖の豊かさに感動した!
「こ、こんなにヒラメが居るのか!?」つり人の餌を追うヒラメの映像が次々と・・そしてついに八島のイワシもカメラが捕らえた!
釣的動画UW CAMUは、次々とヒラメファン必見の映像を捉えるのであります。
ゆうさんが「本命のアタリが来ないよ〜」と喰わせられなかったイワシは尾っぽの方がかじられただけ、
鉤掛かりしなかったヒラメは急降下してぺタッと海底に張り付いているようです、「これまた喰って来るんですかね〜?」と興味深々の八島氏なのであります。
☆ここで重要になるのは八島氏の仕掛けです!☆

”どんな仕掛けでどのようにイワシが泳ぐのか?”が、皆様が一番気になる所では!?

そこでロケ時使用した八島氏の仕掛けを紹介しましょう!(オモリは船指定の60号です)
捨て糸30センチ4号 幹糸90センチ8号 ハリス75センチ7号
本鉤(鼻掛け鉤):チヌ9号 孫鉤上:チヌ6号 孫鉤下:チヌ5号
どうでしょう彼の仕掛けは?

かなり堅固な仕掛けだとお感じの方も多いと思われますが、餌がマイワシ時はこれで竿頭の仕掛けです。

この堅固な仕掛けを背負っているということを前提にDVDを観ていただくと、御自分の仕掛けのイワシの動きのベースとなると考えられます。
カメラテストが終わり、八島哲の「鮃道」が明らかにされる時が来た!
初陣はカメラが追いつかない程の「一発喰い!」、映像では砂埃を巻き上げながら突進するヒラメが映っている、
「着底一発」はヒラメの横飛びとも言える呆然必須の迫力なのである。
ここで考慮しなければいけないのが
孫鉤の打ち方である。

八島氏はこの時
孫下鉤を尾ビレと背ビレの
間に打っていた。

彼が念頭においてあるヒラメ釣りは
あくまでも「本鉤に掛ける事」。

「一発喰い」で見れる鉤掛りは
孫鉤が多いようだ。
本作品でを観て頂きたい事項の一つとしては、ヒラメがどの鉤に掛かっているのか?、そしてその要因はいったい何なのか?と、いうところでもある。
とにかく八島の釣りを逃さず撮ろうと水中カメラの操作に神経集中!・・水深37m
そして・・その瞬間は突然やって来た!
前半最大の見せ場が突然やってきた!、カメラの前に八島のイワシを狙う中型ヒラメが潮下から照準を定めようとしている・・そして懸命に逃げるイワシ!
もちろん水中で起きているこの修羅場を八島は知らない、・・・ヤツはかなりの時間を要しイワシを見定め喰らい付く瞬間を待つ!

そしてついに・・・

しかし、結果は・・鉤掛かりせず尾っぽのチョイ上をかじった程度。


60号のオモリを持ち上げる程のパワーで逃げるイワシ。

逃げられて喰えないのか?
見定める時間を要しているのか?

この映像に写っているヒラメの行動解析は、映像を見ているアナタに是非行なって頂きたい。

カメラは潮上の仕掛けに捕食を挑むヒラメを捉えた・・だが捕食せず八島のイワシにも振り向かない、・・・「なぜだろう?」 そして粒根が迫る。
粒根には良型のメバルが群れ、しかしメバル達は餌のイワシには見向きもせずヒラメの姿も消えた・・・
粒根を通り越した時、ミサイルのように海底から突き上げるヒラメの捕食が・・・
しか〜し、「あそこまでパクッと来ているのに?」・・イワシには鋭い歯型が残るだけなのである、・・・ヒラメの捕食は本当に摩訶不思議である。
海底の溝に残る魚の残骸だけがその答えを知っているのかもしれない。

ここで、八島は気付く・・・イワシが!
映像の中で頻繁に映る八島の仕掛けを目を皿のようにして見て貰いたい、もちろん八島の仕様を念頭においてである。
「ゆうさんのに行った!」
画面になれた八島の目は誰のイワシかが判別できるまでに・・ゆぅの竿がひん曲がる!
駆けつける取材班! クライマックス! デカイ!確実に80アップ・・・ですが〜
バチンと飛ぶオモリ タモ入れ寸前の「さようなら〜」 「&%\$X%!## 」言葉になりましぇ〜ん!
そんな失敗もございますが、
ついに来た、大ヒラメの一発捕食!
ここから合わせまでの映像が面白い!
「来ましたよ〜、でかいです」 必死に耐える八島哲! 「ブー」
どうですこの綺麗な魚体 亘理沖の宝です! パワフルな引きを見せて・・
タモに収まる大ヒラメ
もちろんタモ入れは
敏晴船長!

「このサイズは当たり前、
DVDを見てもっとデカいのに挑戦して下さ〜い。」

ちなみに港では
将来の船長がお母さんと
一緒に
船の帰りを待って
おりました。
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