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釣的動画取材における保存映像のギャラリーです、 配信に使用する為のインサート映像や
過去の配信で編集でカットされている部分または使われてもショートカットされている部分です。
只今過去の保存映像から抽出中!
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REC:2007.1.21 REC:2016.1.15
720×480 30p SONY DCR-PC120 MANUAL 1920×1080 60p UW CAMⅡ AUTO
DVD「水中どうでしょう!」取材:釣的動画DVD企画
 「コレがカレイのコブラ喰い!」
 南三陸は歌津町清重丸さんで、がまかつの伊藤育男君と池田正義氏でのカレイのカカリ釣りの水中取材です。
  カメラに写しだされたハダガレイ、画面を見ながら仕掛けを操作、この時のカレイの「目線」に注意!、何を思うかしばし時をおいてコブラのようにエラを張りそして一気喰い、しばし呆然の取材班ですが我に返り巻き上げると・・・カレイは何も感じていない様子です。
2016から始る「ジギングのススメ」企画の水中取材
 「カメラ何台沈めます?」からスタートのジギング取材が始りました。
 ジギングは餌釣りと違いジグを追いかけるのが一苦労、それに対応する為にカメラを3台以上沈める事に・・。
 第一回目の水中取材で見事に撮れたジグにアタックするヒラメの映像、スロー再生もありますのでジックリと見て下さい。
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REC:2007.1.21 REC:2007.1.21
720×480 30p SONY DCR-PC120 MANUAL 720×480 30p SONY DCR-PC120 MANUAL
DVD「水中どうでしょう!」取材:釣的動画DVD企画
 「小突き過ぎにはヒトデが寄ります!」
 南三陸は歌津町清重丸さんで、がまかつの伊藤育男君と池田正義氏でのカレイのカカリ釣りの水中取材です。
 画面を見ながら育男君が仕掛けを動かしますがヒトデは無視します、そこでカワハギのタタキ風の小突きを行うとヒトデが寄ってきました、「小突き過ぎにはヒトデが寄る」の映像です、アナタもご経験ありませんか?。
DVD「水中どうでしょう!」取材:釣的動画DVD企画
 「産卵後のアイナメは仕掛けに興味ナシ!」
 南三陸は歌津町清重丸さんで、がまかつの伊藤育男君と池田正義氏でのカレイのカカリ釣りの水中取材です。
 カメラを降ろすと育男君と池田氏の仕掛けの間に産卵直後のアイナメが・・でもアイナメはウザそうに仕掛けを無視、「うるさいんだよね~」とその場を去って行くのであります、食い気が無いとはこういう事だと思います。
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REC:2007.1.21 REC:2007.1.21
720×480 30p SONY DCR-PC120 MANUAL 720×480 30p SONY DCR-PC120 MANUAL
DVD「水中どうでしょう!」取材:釣的動画DVD企画
 「一度鉤掛かりしたカレイがまた食いついた!」
 南三陸は歌津町清重丸さんで、がまかつの伊藤育男君と池田正義氏でのカレイのカカリ釣りの水中取材です。
 マコガレイが育男君の仕掛けに寄りそこから捕食に・・、水中カメラの画面を見ながらの竿操作ですが、見とれてしまい掛かりが浅くバレてしまいました、しかしすぐに仕掛けを落とすとまたカレイが喰ってきました、たぶん同じ個体だと思いま~す。
DVD「水中どうでしょう!」取材:釣的動画DVD企画
 「カカリ釣りで底が砂地は小突くと穴が掘れるぞ!」
 南三陸は歌津町清重丸さんで、がまかつの伊藤育男君と池田正義氏でのカレイのカカリ釣りの水中取材です。
 伊藤育男君が小突きます・・、砂地では砂ボコリはほとんど上がらず穴が掘れるだけのようです。
 これで「カレイは寄って来るのか来ないのか?」
 難しい判断ですがアナタはどう思いますか?。
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REC:2015.8.15 REC:2015.8.16
1920×1080 60p SONY NXCOM MANUAL 1440×810 60p SONY HDR-CX550v AUTO
インサート映像取材:「猛暑から曇り空への金華山」
 宮城県のつりの象徴的存在の金華山、天候が変る金華山を撮ろうと息子を連れての取材、ちなみに息子もENGカメラマン志望の学生なので、彼にパン棒を握らせての撮影となりました。
 深夜1時からの乗り込みで金華山からの朝日を撮ろうと思いましたが、残念ながら雲に隠れた6時からの朝日でした。使える部分をカットしての12分、ちょっと長めですが真夏の金華山を見て下さい。
突撃取材撮影:「イワシボール」
  「えびす屋丸で行くサバサバジギング」で撮影した「イワシボール」イワシボールとは巨大なイワシの群れが魚と鳥に追われ、喰われながら逃げ場がなくなりボール状に見えるものでイワシの群れの最終の形です。
 遭遇するのも珍しいですがこんなに近寄れたのは初めてです。
 偏光フィルターを着ける事が出来なかったのが悔やまれるのであります。
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REC:2014.8.16 REC:2014.10.26
1440×810 60p SONY CX-550v AUTO 1440×810 60p SONY CX-550v AUTO
突撃取材撮影:「シーラとの格闘シーン」
  「えびす屋丸で行くサバサバジギング」取材時のシーラ映像です、サバよりもシーラの当たり年と言ってもいい程シーラが乱舞しております。
 個人的に日本のルアーゲームで一番撮り甲斐のあるターゲットだと思います、フッキングからのジャンプをドアップで撮りたいのがやまやまですが・・今だ撮れず、今後の課題です!。
突撃取材撮影:「釣り人の根性シーン」
  「みちのく鰈釣り行脚・育男の大会1」取材時での撮影。
 場所は北上川の河口(追波湾)であります、河口付近ということもあり、風も吹くときは強く波もそれなりに立ちます。
 カレイの宝庫に挑むカレイ釣り師の根性はハンパではありません。
 「見せていただきました!」根性を、・・でも命あっての「釣り」です、とにかく神経質なまでに天候をご確認下さい。
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REC:2014.10.11 REC:2014.7.15
1440×810 60p SONY CX-550v AUTO 1440×810 60p SONY CX-550v AUTO
突撃取材撮影:「ホウボウがホウボウと言われる由縁?」
  「アンフィニーの相馬復活第一弾」での撮影、もちろん震災後の相馬沖は大爆釣~!、その中でもホウボウがデカイ!、さてここで何故ホウボウは「ホウボウ」と呼ばれているのか?、個人的にはあの足で「チョコチョコと方々に出かけて行くから」かな~などと思っておりましたが、動画の中で「ホウボウ」と鳴くのが録れました!、でもコレが名前の起源なのかはわっかりませ~ん!。
突撃取材撮影:「何これ、海底から泡!?」
  「第一良寿丸の亘理沖ヒラメ狙い」での撮影です、長年船上での取材をしておりますがこんな光景は初めてです。
 潮目で潮が湧き上がるのは遭遇したことはありますが、ボコボコと40メートル近い海底から気泡が湧き出す、しかもこの一点だけ、何なんだろうこの泡は??。
 東日本大震災を経験した我々には実に気味の悪い現象なのであります。
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