 |
金華山周辺の話
金華山周辺の海底起伏は想像以上、10Mも無い浅場から一気に70Mに落ち込む場所もあり釣りのポイントに船を着ける「流し釣り」は船長さんの腕の見せ所!。
|
 |
友遊丸(ゆうゆうまる)
090-1937-9825
船長の佐藤正樹さんは常に
お客様目線の話好きな人柄、
お客さんが釣れてる姿を見るのが生き甲斐とか、初心者には持って来いの船なのです!。
|
|
|
釣的動画取材番組
みちのく鰈釣り行脚Vol.5 |
牡鹿半島は、北の付け根の
女川港から出港!
|
取材決定の話
「ナメタガレイにはちょっと早いですが、金華山の定置網周りは冬季初めての試み、一か八かで
やってみましょう」と、友遊丸(ゆうゆうまる)
の船長佐藤正樹さん、釣れる釣れないは時の運
釣りとはそんなもの、「やりましょう!」 |
|
|
 |
|
 |
金華山・・この景色の中で釣りが出来る喜びを味わって下さい。 |
|
カカリ釣りで係るのはこの定置網周辺(ヨダレが出るポイントなのです)。 |
 |
|
 |
|
 |
|
 |
手作り仕掛けの(有)ヒロミツ高橋重光さんの仕掛けは「ダブルスネーク仕掛け」 |
|
A.I.Zフイッシングの相澤敏正さんは新商品の「十字架仕掛け」 |
|
 |
|
 |
|
 |
「ダブルスネーク仕掛け」にマコガレイ・・卵がプックリ |
|
「シングルスネーク仕掛け」にもにマコガレイ |
|
「十字架仕掛け」にも筋肉質のマコガレイが・・
|
しかし・・以後続かず・・やはりちょっと時期が早かったのか!? |
|
 |
友遊丸(ゆうゆうまる)は、
大幅に移動、通称「黒崎」で
流し釣りの体制に入ります。
この場所は2014年の四月に
Vol.1「春の金華山」として
取材しておりますので
参考にして下さい。」
今回は金華山一周の予感なのであります。 |
 |
取材班使用カレイ竿
がま船 カレイ「天鰈幻」
超高感度カレイ竿 振動伝達に優れるテクノチタントップソリッドを穂先に採用。海底の情報を増幅し手元に伝えてくれる感度性能を備えます。
また穂先はねじれ剛性が高く、PCSブランクスとの組み合わせでねじれブレを大幅に軽減。
高い操作性を備え、思い通りの演出が可能です カレイ釣りに必要とされる要素を徹底的に煮詰めてビルドアップしたスペシャルモデルです。 |
|
|
 |
|
 |
|
 |
さぁ、流し釣りが始まった、・・開始早々次々と揚がる「マガレイ(アカジガレイ)、入れ食い状態突入! |
 |
|
 |
|
 |
マガレイ(アカジガレイ)にも卵がビッシリ!透けて見えま〜す、塩焼きで食べるとこの卵が香ばしくて旨いのです。 マコガレイも混じりましたが、活性は今一なのかドロを抱いております。 |
 |
|
 |
|
 |
「取材班もやらせていただきます」、仕掛けは「キス天秤」、植田俊之氏の「キス天秤釣法」がなぜ釣れるのか只今「取調べ中」なのです。 |
|
すると速攻できました〜ミズガレイ、同乗取材中の「釣り東北」さんに
写真を「パチリ」しかし、「キス天秤釣法」は釣れる。 |
|
 |
お次は金華山灯台下〜、今日は金華山一周! |
 |
|
 |
|
 |
イシガレイは40アップ! |
|
惜しい!、40に届かずのマコガレイ! |
|
出ました、大型のミズガレイ! |
 |
|
 |
|
 |
としまさ君もシグナル両天秤でミズ〜! |
|
このサイズのミズガレイが欲しかった! |
|
ホウボウ(方々)で釣れているホウボウ、しかも大型! |
 |
|
 |
|
 |
アイナメも抱卵シーズン! |
|
取材班にも「ゴンゴン」 |
|
50アップの引きを堪能です! |
 |
|
 |
|
 |
オット、ここで敏正君に」強烈なアタリが・・・ |
|
「ナンジャコリヤ〜」、ダブルのホウボウだ〜! |
|
カレイもいいですけど高級魚のダブルは魅力ありすぎで〜す、byとしまさ。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
今回の見所・・・潮が動かない、しかも雪代の影響で濁りがキツイポイントで・・釣る人は釣る??? |
今回使用された仕掛けの紹介! |
 |
AIGファクトリー
シグナル両天秤仕掛
今回の使い方
ピーステンヤと併用して
スピニングタックルで
使いました。
ピーステンヤに比べ
アームは一直線ですので
50メートル以上の深場で
潮の流れを読み使用!。
オモリを自由に取替えられるのが利点です。
|
 |
AIGファクトリー
ピーステンヤ
特徴 形状記憶合金使用
今回はスピニングタックルで
使用しました。
イメージ
底を取ったら
シェイク
ピーステンヤの2本の足が
微妙に揺れて誘いをかける
事が出来ます。。
|
|
|
|
|
|
|
|
|